世界一わかりやすい広告業界 その「しくみ」と「ながれ」

  • 自由国民社 (2008年3月23日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784426104450

みんなの感想まとめ

広告業界の基本的な仕組みや、広告制作における重要な要素をわかりやすく解説している本です。読者は、特にオリエンテーションシートの作成や広告の目標設定についての具体的な指針を通じて、働くビジョンを少しずつ...

感想・レビュー・書評

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  • 【経緯】
    積み本消化

    【感想】
    大まかだけど働くビジョンが少し湧いた
    クリエイター部門をもっと詳細に知りたい

    【メモ】
    •オリエンテーションシートの作成
    何のために広告をうつのか
    どんな目標を設定しているのか
    誰に対して広告をうちたいのか
    広告対象商品サービスの強みは何か
    広告表現上の要望は何か
    どのばいたいに向けた広告を制作するのか
    どのくらいの予算と期間で広告をうつのか

    →すべて明確になっている案件は少ない
    →求めることをあまり詳細に書いたシートは、広告会社や制作会社のスタッフのアイデアを縛ってしまうため、良い結果をうまない

    •媒体ごとのリーチと特性P91
    •主なタレント事務所P97

  • 確かにわかりやすかった。
    でもここに書かれている広告の展開方法は、お金がない企業にとっては難しい。

  • 読んだ。
    広告業界の全体像をなんとなく理解できる。

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