はじめての会社法 (3日でわかる法律入門)

  • 自由国民社 (2013年9月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784426122034

作品紹介・あらすじ

語りかける講義口調で読みやすい。開いてすぐポイントを見つけやすい。コンパクトなサイズに原条文も掲載。基本を確認できるチェック問題つき。

みんなの感想まとめ

会社法の基本を理解するための入門書であり、語りかける講義口調で進められるため、読みやすさが特徴です。コンパクトなサイズで、原条文が掲載されているため、必要な情報をすぐに見つけやすい構成が魅力です。また...

感想・レビュー・書評

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  • 「はじめての」となっているが、最初の一冊としてはどうかなと思う。

    あまり興味を持って読み進められる体裁にはなっていない。

    高校の教科書みたいな感じだった。

    広く浅く書かれているけど、何も印象に残らない。

    知識の整理とかには、コンパクトでよいかもしれない。

  • ■会社法の概観を知るには
     サクッと読めて,ちょうどいい分量だと思う。

  • 高校生が分かるくらいのレベル、で書いたとのことですが、それよりかは難しいと思います。
    概要しか書いていないからか、あまり頭に入ってきませんでした。

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著者プロフィール

尾崎 哲夫 (おざき てつお)1953年大阪生まれ。1976年早稲田大学法学部卒業。2000年早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際関係専攻修了。2008年米国ルイス・アンド・クラーク法科大学院留学。松下電送機器㈱勤務,関西外国語大学短期大学部教授,近畿大学教授を経て,現在研究・執筆中。主な著書に,『ビジネスマンの基礎英語』(日経文庫)『海外個人旅行のススメ』『海外個人旅行のヒケツ』(朝日新聞社)『大人のための英語勉強法』(PHP文庫)『私の英単語帳を公開します!』(幻冬舎)『コンパクト法律用語辞典』『法律英語用語辞典』『条文ガイド六法 会社法』『法律英語入門』『アメリカの法律と歴史』『アメリカ市民の法律入門(翻訳)』『はじめての民法総則』『はじめての会社法』『はじめての知的財産法』『はじめての行政法』『はじめての労働法』『国際商取引法入門』(自由国民社)他多数がある。

「2022年 『はじめての刑事訴訟法 第9版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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