パリでしたい100のこと~大好きな街を暮すように楽しむ旅~

  • 自由国民社 (2017年4月6日発売)
3.56
  • (2)
  • (7)
  • (8)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 177
感想 : 6
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784426122423

作品紹介・あらすじ

やっぱりパリは楽しい!



この街が大好きな人も

まだ行ったことがない人も

今すぐ行きたい人も

いつか行きたい人も。



定番観光地だけじゃもったいない。

憧れのパリで暮らすように楽しめる

とっておきの100スポット



----------



名も知らない通りを歩いたり、憧れのブティックを覗いたり……

まだ見ぬ場所に思いを巡らせながら、パリへ旅立つ日を指折り数えて

待ち焦がれているときの楽しさは、その瞬間しか味わえないかけがえのない気持ち。

さあ、あなたの思い描く「パリでしたいこと」をこの本と一緒に探しましょう。

みんなの感想まとめ

パリを暮らすように楽しむための魅力的なスポットが詰まった一冊です。名も知らぬ通りを歩き、地元のパン屋でバゲットを味わったり、マルシェで新鮮な食材を手に入れたりと、旅行者が体験できる魅力的な提案が満載で...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 2017年の出版なので、2026年年の今から見ると閉業してしまった店もいくつかありますが、パリを訪れるときに、どう過ごすのかのヒントにもなります。

    紹介されたお店のいくつかをGoogleマップに保存しました。

  • パリで暮らすように旅するために、、通りの名前から言われを考えてみたり、バゲットを食べたり、モノプリで買い物したり、公園でサンドイッチを食べたり、ポワラーヌのサブレにうっとりしたり、読んでいてワクワクする内容でした。パリに旅した気分になれました。

  • 王道を外した、パリのリピーター向けな内容。

  • ワクワクする内容だった。これぞパリ!

  • パリ一番のバゲットを焼くパン屋さんや、パリの食卓を味わえるマルシェ、三ツ星レストランなどお店の紹介がずらり。観光スポットを並べた感じだったので、ちょっと期待はずれだったかな。わたしがパリでしたいのは「世界の車窓から」パロディーと、バゲットの袋を腕に抱えて街を歩くこと。楽しみだな、パリ。

  • 2017年12月のパリ旅行で実践するぞお(既にやったことあることも多数ございます✌)。
    エッフェル塔撮影会、モンパルナスタワーに登る、パティスリー食べまくる、アート本の本屋行く。ホテルはアンリエットが良いかな。俄然盛り上がってきた。まだ半年先のことなのに。

全6件中 1 - 6件を表示

この本が好きな人におすすめの本

著者プロフィール

トリコロル・パリ(荻野雅代・桜井道子)
フランス在住の日本人ふたり組。2010 年にパリとフランスの情報サイトを立ち上げ、独自の目線でおすすめの観光情報、フランスの素顔をお届けしている。著書に『フランスの小さくて温かな暮らし 365 日─ 大切なことに気づかせてくれる日々のヒント』(自由国民社)、『パリが楽しくなる! かんたんフランス語』(パイ・インターナショナル)、『とってもナチュラル ふだんのひとことフランス語』(白水社)など多数。

「2022年 『まいにちふれるフランス語手帳 2023』 で使われていた紹介文から引用しています。」

トリコロル・パリの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×