明日、パリを歩くなら 何度でも迷い込みたい小道のお話

  • 自由国民社 (2024年7月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784426130077

作品紹介・あらすじ

パリでは、どんな短い通りにも名前がついている――
パリジェンヌ気分で散歩したい歩くことが一番楽しい街 心躍る166スポット

みんなの感想まとめ

パリの魅力を存分に味わえる一冊で、街の小道や通りの名前に込められた物語が鮮やかに描かれています。著者の視点を通じて、観光地だけではない、地元の人々が愛する場所の魅力が伝わり、読者はまるでパリの街を散策...

感想・レビュー・書評

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  • 「アクチュアリテ 社会」荻野雅代(トリコロル・パリ) | web ふらんす
    https://webfrance.hakusuisha.co.jp/categories/872

    「アクチュアリテ 社会」桜井道子(トリコロル・パリ) | web ふらんす
    https://webfrance.hakusuisha.co.jp/categories/861

    トリコロル・パリ : パリとフランスの旅行・観光情報 |パリの最新情報を伝えるブログ
    https://tricolorparis.com/

    自由国民社
    https://www.jiyu.co.jp/

    明日、パリを歩くなら トリコロル・パリ(著/文) - 自由国民社 | 版元ドットコム
    https://www01.hanmoto.com/bd/isbn/9784426130077
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    (yamanedoさん)本の やまね洞から

  • 迷い込んでみたくなるパリの小路。
    写真を見るだけでも楽しい。

  • ふむ

  • 一度パリに行ってみたいなぁと思って読みました。地球の歩き方とか旅行ガイドにも目を通しましたが、そういう実用的な話とは違った、住んでいる人の視線でのひとつひとつの通りや街角の良さがたくさんの写真とともに書かれていて、著者の愛着が伝わってきました。

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著者プロフィール

トリコロル・パリ(荻野雅代・桜井道子)
フランス在住の日本人ふたり組。2010 年にパリとフランスの情報サイトを立ち上げ、独自の目線でおすすめの観光情報、フランスの素顔をお届けしている。著書に『フランスの小さくて温かな暮らし 365 日─ 大切なことに気づかせてくれる日々のヒント』(自由国民社)、『パリが楽しくなる! かんたんフランス語』(パイ・インターナショナル)、『とってもナチュラル ふだんのひとことフランス語』(白水社)など多数。

「2022年 『まいにちふれるフランス語手帳 2023』 で使われていた紹介文から引用しています。」

トリコロル・パリの作品

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