健康長寿の人が毎日やっている前立腺とホルモンにいいこと 泌尿器専門医が教える!

  • 自由国民社 (2025年4月18日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (216ページ) / ISBN・EAN: 9784426130718

作品紹介・あらすじ

前立腺肥大の男性は約400万人!
50歳過ぎて「前立腺肥大症」
「前立腺がん」が心配なら必ず読む本!

◆本書「はじめに」より抜粋
「50歳を過ぎて、体力や筋力が落ちるペースが早くなった気がする」
「精神的にも、イライラすることが増えた」
「ここだけの話、尿モレをしている」
「眠りが浅いし、性欲も落ちてきた…」

この本は、こうした悩みを持つあなたのために書きました。
読んでいただくだけで漠然とした不安が消えていき、読後は生活習慣をどう変えるべきかがわかった状態になれます。
そして心身共に張りのある生活を送る用意が出来ていることでしょう。

この本を読んだあなたの前立腺やホルモン分泌が改善し、男性更年期の症状が軽くなり、まだまだ長い今後の人生がより明るいものになれば、これにまさる喜びはありません。

感想・レビュー・書評

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  • 前立腺のことがきになる年齢になってきたので読んでみた。
    骨盤底筋を鍛える運動が秀逸だった。

  • やることがないから早く寝る=睡眠の質が下がる。夜間頻尿の原因。
    快眠のコツは遅寝早起き。6~7時間以上寝ない。
    塩分が眠りの質を悪くする。
    5時間前の運動は睡眠薬と同等の効果。
    骨盤底筋体操。
    お酒を飲むなら赤ワイン。
    年を取ったから遊ばなくなるのではなく、遊ばなくなるから年を取る。
    ワクワクを追求する。

  • 意外といい。

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著者プロフィール

1961年、福岡県生まれ。88年、大分医科大学(現・大分大学医学部)卒業後に九州大学泌尿器科に入局。その後、国立福岡中央病院、九州中央病院、県立宮﨑病院、博愛会病院などをへて、2006年に西南泌尿器科クリニックを開業。診療のかたわら、泌尿器科医を対象に前立腺手術の映像をリアルタイムで会場に映し出すライブデモンストレーターを務める。また、泌尿器科についての講演などでも活躍中。日本泌尿器科学会専門医・指導医、日本泌尿器内視鏡学会会員、前立腺肥大症手術ライブデモンストレーター。

「2017年 『前立腺肥大症をスッキリ治す本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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