図解 IFRSのきほんがわかる本

  • 自由国民社 (2011年7月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784426602765

作品紹介・あらすじ

いよいよ2012年に強制適用時期が決定予定で、さらに関心が高まっているIFRS(国際財務報告基準)。「IFRSの導入で、日本の会計はどう変わる?現場の仕事への影響は?」。本書は、会計知識ゼロでもIFRSのポイントをざっくりつかめる図解入門書です。難解な専門用語は用いず、平易な文章でやさしく解説しています。また、理解を助ける図解やイラストを効果的に挿入。1テーマを2~6ページでコンパクトに構成しているので、簡潔で読みやすく、重要ポイントを把握しやすい構成になっています。財務経理部門の方はもちろん、経営・人事・営業・IT部門など、現業部門の方にも「IFRSのきほん」を理解していただける格好の入門書です。
<本書はこんな方におすすめです!>
● IFRSのポイントを短時間で把握したい
● 会計知識なしで読めるIFRSの入門書を探している
● 経営・経理・人事・営業・IT部門など、現場の仕事への影響を知りたい

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

会計知識がゼロでも理解できる、国際財務報告基準(IFRS)の入門書です。図解やイラストを効果的に使い、難解な専門用語を避けて平易な文章で解説しているため、誰でもスムーズに内容を把握できます。1テーマを...

感想・レビュー・書評

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  • 入門書として読みやすかった。
    ただ、情報が古いので、読み終わった後に情報のアップデートが必要かも。。。

  • 図書館で借りた。会計どうなったんかな

  • 概要を押さえられるので、導入前の自己学習に使用したいと思う。

  • IFRSについてわかりやすく解説されています。

  • 基本中の基本さえわかっていれば誰でも分かりやすく読める本。

    といって内容がお粗末なわけでないと思います。

    IFERSの導入は企業によってまちまちでしょうが、売上計上、包括利益などどの部署にも関係してくることなので、多くの人に理解しておいてほしいです(経理として笑)

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