あぶないいきもの―野外の危険動物、全ご紹介。

著者 :
  • 自由国民社
2.75
  • (0)
  • (0)
  • (3)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 15
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (63ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784426751159

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • こういうのはサメ!クマ!クラゲ!とかいうより、普通そうな魚や貝が面白いんだよね。

  • 超愛読書その1 こういうのが大好きなのです

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

動物学者(生態学、分類学)。1944年、動物学者である今泉吉典の二男として、東京に生まれる。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業後、当時、国立科学博物館に勤務していた父の誘いで、特別研究生として、哺乳類の生態調査に参加。その後、文部省(現・文部科学省)の国際生物学事業計画調査、日本列島の自然史科学的総合研究などにも参加した。伊豆高原ねこの博物館館長、日本動物科学研究所所長などを歴任。監修をつとめた『ざんねんないきもの事典』(高橋書店)は、2018年、「こどもの本総選挙」で第1位に選ばれた。動物関連の著書が多数あるほか、『講談社の動く図鑑MOVE』をはじめ、たくさんの動物本の監修も行っている。兄、息子ともに動物学者という“動物一家”の一員である。

「2018年 『気がつけば動物学者三代』 で使われていた紹介文から引用しています。」

今泉忠明の作品

ツイートする