あぶないいきもの 野外の危険動物、全ご紹介。

  • 自由国民社 (2006年8月31日発売)
2.67
  • (0)
  • (0)
  • (4)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 26
感想 : 5
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (68ページ) / ISBN・EAN: 9784426751159

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

生き物の魅力と危険性をユーモラスに描いた作品は、意外な視点から私たちの身近な生物について考えさせられます。サメやクマといった一般的な危険生物だけでなく、普通の魚や貝が持つ面白さに焦点を当て、読者を新た...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 図書館で借り。
    ハチが出てくるシーズン到来。
    「ハチに出会ったらどうするか」ということを7歳児Wと一緒に読んで学んだのだった。

  • 漢字が多くて読めませんでした

  • こういうのはサメ!クマ!クラゲ!とかいうより、普通そうな魚や貝が面白いんだよね。

  • 超愛読書その1 こういうのが大好きなのです

全4件中 1 - 4件を表示

著者プロフィール

今泉 忠明(いまいずみただあき)
動物学者。日本動物科学研究所所長。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒。上野動物園で動物解説員を務めたのち、現在は、日本動物科学研究所所長、静岡県伊東市の日本ネコ科動物研究所所長・ねこの博物館館長を歴任。『飼い猫のひみつ』(イースト・プレス)、『図解雑学 最新ネコの心理』(ナツメ社)、『ざんねんないきもの事典 正・続・続々』(高橋書店)『愛くるしすぎるイキモノ パンダのすべて』(廣済堂出版)など著書、監修書多数。

「2023年 『マヌルネコ 15の秘密』 で使われていた紹介文から引用しています。」

今泉忠明の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×