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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784426805227
作品紹介・あらすじ
おひるねしているひろしくんがプーッとしたらおならくんになっちゃった。くさがるへろしくんとへやをとびだしぷぷぷとおならのたびにでる。なんだかおならがしたくなるかんどうのスペクタクルきょへん。
みんなの感想まとめ
おならから生まれたキャラクターが繰り広げるユーモラスな冒険が、子どもたちの心をつかむ作品です。主人公のひろしくんが、おならくんに変身する様子は、驚きと楽しさでいっぱい。特に男の子たちには大ウケで、親子...
感想・レビュー・書評
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男の子が好きそう((o(。>ω<。)o))!
ママが笑ってるのもあってか、今までで1番胎動での反応が大きかったです笑詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2019.8
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いきなり、おしりから、おならからできた、おならくんがでてきたので、びっくりしました。
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≪県立図書館≫
私には、面白さがわからなかった。 -
[墨田区図書館]
奇しくもこの本の前に読んだのは、おならオチの「さつまのおいも」。
http://booklog.jp/users/akiuwa/archives/1/4494005630
おならおならで、4歳の息子と楽しく読みました。
それにしてもおならで飛んじゃうなんてすごい!あと最後に気になったのはひろしが最初に心配していたシャツへの残り香。大丈夫だったのかな?(笑)
■絵本ナビのサイト("全ページ試し読み"へのリンクあり):
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=85433 -
イマドキの絵柄に、どこかの芸人さんが歌っていたような内容。
でも、リズミカルなことばの響きがとても「絵本」らしくて、
声に出して読みたくなりました。 -
おならで空を飛んだり、倒れている木を除けたり。
おならが恥ずかしいからって我慢する女の子にもいいかも。
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