河原官九郎

  • 演劇ぶっく社
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本棚登録 : 40
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434011504

感想・レビュー・書評

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  • 河原雅彦&宮藤官九郎共著。
    素晴らしいコンビです。
    激しくて勢いのある文章です。

  • 演ぶで連載していたものをまとめたもの。ダイブ前の本ですが、時々読み返して爆笑しています。今思うと豪華だよなぁ。

  • どうして買ったのか思い出せない…まぁまぁ面白いと思う。

  • 河原雅彦&宮藤官九郎共著。
    素晴らしいコンビです。
    激しくて勢いがある文章です。

  • とにかく可笑しい。不思議なコスプレとか。濃いです、濃い。

  • いまや売れっ子脚本家とともさかの旦那

  • もうバカでバカで…笑
    尊敬します。

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著者プロフィール

宮藤 官九郎(くどう かんくろう)
1970年生まれ、宮城県栗原市出身。日本大学芸術学部放送学科中退。脚本家、俳優、作詞家、作曲家、放送作家、映画監督、演出家、バンド「グループ魂」のギタリストなど多彩な活動で知られる。劇団大人計画所属。
2000年、『池袋ウエストゲートパーク』の脚本が出世作となった。『木更津キャッツアイ』『タイガー&ドラゴン』も担当して名を轟かせる。2005年『真夜中の弥次さん喜多さん』で映画監督デビュー。NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の脚本を担当。シナリオのノベライズを拒んでいる。

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