東京ディープナイト (リーフノベルズ)

著者 : 雅桃子
制作 : みなみ 遥 
  • リーフ出版 (2002年7月1日発売)
2.83
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  • レビュー :2
  • Amazon.co.jp ・本 (239ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434020087

東京ディープナイト (リーフノベルズ)の感想・レビュー・書評

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  • 初読み作家さん。
    CD既聴で原作へ。

    攻め:リーマン・優也
    受け:ヤクザの高校生・葵


    空手で人を傷つけた過去から自分に自身の持てない男・優也は映画館のトイレで不良に絡まれているところをヤクザの高校生・葵に助けられる。その礼にとフェラチオをされ…。


    ええっと…。
    何というか、とんでもな内容。いい加減過ぎるというか、中身がないというか?
    自信のない男が紆余曲折を経て自信漲る男に変貌する…話?
    まあ、いいけど(^_^;)

    CD聴いてあまりにも中身がなかったので原作を読んだけど、原作も中身が無かった(笑)

    CDでなぜ優也の自信がないのか説明が無かった(と思う)けど、原作には説明があって良かった。

  • スイマセン、感想書くの放棄していいですか(笑)。
    つまらないっていうか…こんなのCDにしていいの!?
    もう色々とありえない…。
    一瞬小西受け!?みたいな(笑)。
    そんな小西を襲う進歩くん(笑)。
    襲い受…!!
    初絡みがどっちが受けだかわからんて。
    つーか喧しい。
    2人で凄かった(笑)。
    それしか覚えてないってどうなの?
    話は当然ありえない。
    最後、いきなり小西のキャラかわるんだよ。
    そこが1番ありえん。
    だっておっきーと比呂ちゃんのエチシーン見て、覚醒して性格が180度かわるって。
    こういうキャラの小西は珍しいからそれはそれでおもろいんだけど、ちゃんとした話で聞きたいんだけども。
    比呂ちゃんは可愛かった…。
    ホントは比呂ちゃんが主役の話のが聞きたかったんだよね~なかったからこっちで様子見(笑)。
    あと地味に期待してた小野さんね。
    某キャラほどときめきはなかったけど、この中だったら全然ときめきます(笑)。
    トークは賢雄さんが司会で賢雄さんが中心で(笑)。
    もう凄いこのトークが待ち遠しくて。
    それくらい本編がしんどかった…。
    感想なんて出てこないし、ストーリーも覚えてません(笑)。
    ここまで書いた自分を誉めたいね、感想じゃないけど(笑)。

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