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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784434027703
作品紹介・あらすじ
美術史とは、どんな学問か?プラトンにはじまる古代の理論から21世紀最新の美術批評理論までをカヴァーする「美術史」入門書。
みんなの感想まとめ
美術史の学問的な枠組みや発展を深く理解できる内容で、古代から現代に至るまでの美術史を体系的に追うことができます。特に、アカデミーや芸術論、方法論の歴史に焦点を当てており、読者は美術史を学んだ後の知識を...
感想・レビュー・書評
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美術史におけるアカデミー、芸術論、方法論の歴史を学べる教科書であり、美術史そのものを学んだ次の段階の基礎づけに重要な内容である。
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借り物
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☆信州大学附属図書館の所蔵はこちらです☆
http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BA60816530 -
古代から現代まで網羅的・教科書的に美術史を追う。
最初にアカデメイアに関する記述から始まる点は、いかにして言説が形成されるかに焦点が当たっていて面白い。 -
この切り口楽しかった
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1人1章ずつの演習課題図書。
ここで中世にあたったこと、夜中の研究室で助手さんにゴシック建築の特質について教えてもらったことが思えば最初のきっかけだったんだろう。
思い出として、大切な本。 -
702.01Mi46
火?の発表のために使った。フェミニスム美術史についての項目
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