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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784434027970
作品紹介・あらすじ
いったんどこの出版社でもいいから、なんとかぶら下がって入ること。希望する社でなくても、ここは我慢せよ。女性だったら頭と体の両方を使え。営業部を最初にめざすのもおもしろい。編集者とは編数者である-などなど、「女性自身」「微笑」編集長だったからこそできるアドバイスの数々。現役編集者も編集者をこころざす人も読んでトクする編集者読本。
みんなの感想まとめ
編集者としての心構えや必要なスキルについて学べる一冊で、優れた編集者とはどのような存在かを深く掘り下げています。著者の経験をもとにした具体的なアドバイスや、編集長としての道のりが描かれており、雑誌の歴...
感想・レビュー・書評
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蔵書整理で手放すので、再び出会い読む日もあるか
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ちょっと古かった。
仕事を取るために女性が体を使うことの是非、じゃなくて是が説かれていて、ある意味新鮮。 -
編集者の立場での考え方を見てみたいと思って手にとる。
すぐれた編集者とはどういうものか、また編集長にまでなるにはどういった心構えが必要か、などが書かれていておもしろかった。
凄腕の編集長と呼ばれる人が何をしてきたか、も書かれているので雑誌等の歴史もわかる。
自分があまりに興味の幅が狭くて、知らないことがいっぱいあるということを改めて思い知らされたなぁ。 -
雨の日風の日訪問日和って言葉がずぅーっと残ってる。
でも若干古い考え方も残ってるような・・・・。女なら身体売るってか・・・。(++)
時代の変化でなく、私が知らなさすぎるからか!! -
会社の図書館から借りたのは
編集者にはなったけれど
イロハを教えてくれる先輩がいないから。
イロハは教えてもらうのではなく
自分から学ぶのだとわかった一冊。
こんな本なんか読んでたらだめだ。
今すぐ動かなきゃ。
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