鼻は詰まった (蛭子能収コレクション)

著者 :
  • マガジン・ファイブ
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本棚登録 : 29
感想 : 4
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434041099

感想・レビュー・書評

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  • これまた他のコレクション作品よりもカオスな感じがしますねぇ…第一、セリフが少ない…すぐに読み終えてしまいます…。

    いやー、世の中色々な病気があるものですなぁ…そして、昭和に描かれた作品だからか、やはり今読むと昭和感が凄いですねぇ…。

    ヽ(・ω・)/ズコー

    というわけで、今回も蛭子節を堪能致しました…。さようなら。

  • エロナンセンスマンガ。

  • 私が買ったやつは直筆サインのついたやつでした。
    売れてねぇ!&呪われそう!

    なかみもなんだかもう・・・
    考えるより感じてください。
    蛭子さんって作ってるのか、天然なのか。不思議に〜
    最後の腐っていく人の話で、助けを乞われているのにどうしようもできなくなってふたをしちゃうはなし不覚にもわらいました。

  • はじめて買った蛭子漫画 名は体 というか恐ろしきかなヒルコ様 手萎え足萎え しかし執念か執着か脳髄垂らしてかいたような地獄極楽絵図 

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著者プロフィール

1947年10月21日生まれ。長崎商業高校卒業後、看板店、ちりがみ交換、ダスキン配達などの職業を経て、33歳で漫画家に。俳優、タレントとしても活躍中。おもな著作に『ひとりぼっちを笑うな』、『蛭子の論語』(ともに角川新書)、『芸能界 蛭子目線』(竹書房)、『蛭子能収のゆるゆる人生相談』(光文社)、『ヘタウマな愛』(新潮文庫)などがある。O型、てんびん座。

「2019年 『死にたくない 一億総終活時代の人生観』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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