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Amazon.co.jp ・本 (365ページ) / ISBN・EAN: 9784434068201
みんなの感想まとめ
独特な設定と魅力的なキャラクターが織りなす物語が展開され、読者を引き込む作品です。主人公は「不敗の戦士」として描かれ、そのカッコよさや強さに心を奪われる人が続出。感情を揺さぶる言動や、個性豊かなキャラ...
感想・レビュー・書評
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ラノベのような設定でありながら、特有のアイタタタ…な感じは無く、主人公の言動に思わずはっとさせられる、読み手の感情も動きやすいラノベ界から出た本物という感じ。
吉野匠先生の他の本はあまり好きではないが、レインだけは毛色が違う。
本屋に行ったら一番最初に発売をチェックする本です。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
レインって最初、女の子の名前かと思ってました☆
でも、読んでみると、ドラゴンスレイヤーの黒衣の戦士だったんですね♡
カッコィィです♥
すごくオススメですヨッ!!a(a`ε・´o) -
やばいね、レインに惚れるww
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唯我独尊 常勝不敗
主人公はかっこよくて強い。
「不敗の主人公」という小説では型破りな設定。
でも、面白い。
キャラクターの個性が強く、誰一人として個性に潰されていない。
さくさく読める小説です。 -
前から読みたいと思っていた作品。サクサクと読めた。
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1巻だけでは話が終わらないので評価が難しいです。
世界観はファンタジー世界(モンスター未確認)を想像すれば良いです。
飄々としながら過去を背負った凄く強い主人公と、何かを知っているような好敵手の存在。
2020年には、様々な転生や主人公一強の作品が溢れ過ぎてて、なんだか新鮮味にかけます。
読んだ後に気づきましたが、05年の作品として読むと評価が上がると思います。 -
懐かしみながら読んだ。ファンタジー戦記物。
18年くらい前にwebで連載されていたこの小説を知り、書籍化されていたので買った。
平易な文体で、するすると読める。キャラクターに愛着が湧く。
ただ、個人的にハーレム物が苦手なので評価は少し低い。 -
天才と言われる戦士
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引き込まれますね…
ナイゼル様がいっぱい出てきて素晴らしい… -
中2のころにはまり、Web小説という新しい世界にふみだすきっかけとなった思い出深い作品。はちゃめちゃでムダにかっこいいレインと男の理想像のようなシェルファに夢中になった。表紙のデザインもいいし、最高の作品!
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YAとして、中学生は好きだと思う。戦記物でもあるし、ファンタジーでもある。
主人公が強すぎたり、描写が稚拙なところもあるけれど、シリーズとしてどんな結末になるか楽しみではあります。 -
レインの15〜18歳までに何があったのか?気になるところだけど、そのあたりは今後になるのかな。レイグル王は魔族?魔人?であってるのかな。王女のプレッシャーの謎は!?
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【図書館本】面白かった。世界観やキャラを覚えるのに少し時間がかかりそうだけど、チープな最強設定とレイン自身のキャラ付けがまさに好みでツボったwww
文章的にはまだ揺らぎがあるように感じたが嫌いではない。
王道ファンタジー最強設定大好物なので、続きが楽しみ。 -
2013/12/19
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※1巻のみ
浅いキャラ、薄い設定、軽い文章、面白味のないストーリー、
チート主人公、ありきたりの展開、おざなりの情景描写。
単純に作者の力量不足なのか、それともこういった作品が書きたかったのか
国家間を股に掛けたファンタジーとしてはあまりに、“足りてない”
Web小説の悪いところ集約したような作品。 -
彼が背負った運命。
中学生のときに、出会いたかった。レインのような傲岸不遜なキャラクターはともかく、ラルファスが好みかな。男性陣だけでなく、女性陣もよりどりみどり。スニーカー文庫っぽいものを感じました。視点が定まらなくて、ちょっと読みづらかった。 -
お姫様の能力が気になる…
レインは絵にかいたようなイケメンヘラりでもやるときやる主人公。頼りたくなるタイプやね~
ドラゴンスレイヤーの秘密もよくわからないし、ラルファスの人となりも気になるし、どう膨らませてゆくのか続きが楽しみ。
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