戦勝国は日本だった―米陸軍寒地研究所にて (柏艪舎エルクシリーズ)

著者 :
  • 柏艪舎
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  • Amazon.co.jp ・本 (226ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434074448

著者プロフィール

昭和26年12月8日札幌生れ。北海道大学農学部農業工学科卒業。
農学博士(昭和61年、北大農学部より学位授与、博士論文はSNOWDRIFT MODELING AND ITS APPLICATION TO AGRICULTURE「農業施設の防雪風洞模型実験」)。
総理府(現内閣府)技官として北海道開発庁(現国土交通省)に任官。
昭和60年、米国陸軍寒地理工学研究所研究員、ニューハンプシャー州立大学土木工学科研究員。平成元年、アイオワ州立大学(Ames)航空宇宙工学科客員研究員(研究テーマは「火星表面における砂嵐の研究」)、米国土木工学会吹雪研究委員会委員。平成6年、NPO 法人宗谷海峡に橋を架ける会代表。平成12年、ラヂオノスタルジア代表取締役、評論家、雪氷学者、ラジオパーソナリティー。
主な著書に『大東亜戦争の開戦目的は植民地解放だった』『絶滅危惧種だった大韓帝国』『日本人を赤く染めた共産党と日教組の歴史観を糾す』『哀愁のニューイングランド』(いずれも展転社)がある。

「2020年 『アジアを解放した大東亜戦争』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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