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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784434149719
作品紹介・あらすじ
大人になった今、読み返すと新しい発見がある!小学1年〜6年生の授業で習った名作がズラリ。
みんなの感想まとめ
大人になってから再読することで、新たな発見や懐かしさを感じられる物語の数々が収められています。小学校の国語の教科書でおなじみの作品が並び、当時の授業や思い出を呼び起こします。読者は、15年前に学んだ内...
感想・レビュー・書評
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https://opac.kokushikan.ac.jp/opac/volume/693183?current=1&total=1&trans_url=%2Fopac%2Fsearch%3Fbarcode%3D00887463%26base_url%3Dhttps%253A%252F%252Fopac.kokushikan.ac.jp%26count%3D50%26defaultpage%3D1%26defaulttarget%3Dlocal%26order%3Drecommended_d%26searchmode%3Dcomplex
小学1年から6年生の国語教科書で出会った物語、初めて読んだ日の感情を覚えていますか?
いま読み返すと、あの頃とは違う発見や心の動きがあるかもしれません。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「くじらぐも」「ちいちゃんのかげおくり」「やまなし」・・・、覚えのある作品ばかり。
新たな発見があったり、当時の授業風景を思い出したりと、ひとつひとつじっくり読んだ。
絵までは収録されていないのが残念。 -
15年くらい前に教科書で読んだだけなのに意外と覚えている自分にびっくりしながら、でも、あの時とは違う新鮮な気持ちで読めました。
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小学校の国語の教科書に出ていた物語集。
小1~2年の担任の先生は、新しい単元に入る前に必ず教科書を10回親の前で読むという宿題を出した。
だから、今でも内容をよく覚えているし、10回分聞かされた母も同じように懐かしんでいた。
特に、「くじらぐも」とか「ちいちゃんのかげおくり」、「白いぼうし」は懐かしい。
そして、「わらぐつの中の神様」!これを読んでから、雨の日に靴が中まで濡れると新聞を入れて乾かすクセがつき、今でも続いている(笑)
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