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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784434173691
みんなの感想まとめ
異世界に召喚された第三王女ミシェイラが、アルフォート王子との婚礼に向けた準備を進める中で、様々な陰謀や暗殺の危険に直面する物語が描かれています。主人公は、侍女たちに振り回されながらも、王子との関係が進...
感想・レビュー・書評
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うーん…
少しは面白くなってきたかな?
リーザとヨランダをそばに置いておく意味も周りの評判が上に届かない意味もわかんないけど
それにしてもこのシリーズは一冊が淡々としてる…
なんか一冊読んだ!って気がしない
なんかずーっと続きな感じ
もやもや -
異世界に召喚されて第三王女ミシェイラとしてアルフォート王子との婚礼にむけて準備をするが、暗殺とか陰謀とか…。アルフォート王子は本編には登場しない。相変わらず侍女二人に振り回される生活だが非常にイライラする。罪人じゃね、っていう侍女をなぜかばう?とか、ストーリーとして王子との恋愛ものにしては、王子登場までが長すぎるし、召喚前に色々あったことがチビチビ出て来て、この話いつ終わるの?完結するの?心配になります。せめて侍女だけでもこらしめてスカッとしたいよ~。
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結局モブの(リーザとヨランダは私的にモブキャラ)後始末に時間の大半を使い嫁に行く事に
ヒーローのはずのアルフォートは結局ミシェイラとまともに会わずに2巻は終了
最後のアルフォート側の視点は面白かったな
それより表紙が問題だった
ミシェイラが髪が黒じゃないか…?1巻と比べなくて良いくらい緑が少ない!
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ゆなりの作品
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