ゲート 2―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり (アルファポリスCOMICS)

著者 :
  • アルファポリス
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本棚登録 : 302
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434174681

作品紹介・あらすじ

イタリカの街は、盗賊の襲撃を受け陥落寸前だった。そこへやって来た伊丹たち第三偵察隊の面々。彼らは皇女ピニャの指揮のもと、街の防衛に協力することになったのだが……。シリーズ累計45万部突破!超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第2弾!

感想・レビュー・書評

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  • 映像>小説>コミックスの順で。
    まあ、一巻買ってからだいぶ開いてるが、マンガ版にはマンガ版の良さがあるなと。

    74式戦車特地仕様、やはりつくりたくなるな。

  • 伊丹一行が国会招致のため、ゲートを潜ろうとしているところまで。

  • 自衛隊と死神が戦って、帝国から捕虜を分捕って?日本へ向けて。
    キャラが立っててオタクネタも多数だし、むしろ向こうに行きたい人いっぱいいるんだろうな。

  • 伊丹の設定がすごくすごく俺TUEEを感じさせるが、あまり嫌味がない。ハーレム築きつつ順調に行軍中。順調すぎるのでそろそろ日本内部での政治的謀略をガッツリ見たい感じ。

  • 自衛隊が兵器うんぬんの前に強すぎるような…

    今回は盗賊との戦いがメイン。攻撃ヘリには勝てんな。あとは縦ロールに期待。

  • まだ買ってない。

  • 実戦経験のない自衛隊が、異世界で暴れてるように見える。

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著者プロフィール

東京都在住。自衛官を経験した後、2006年に自営業を開業。本業に従事する傍ら、インターネット上で精力的に執筆活動を展開し、2010年4月、「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 1.接触編」で出版デビュー。シリーズ累計600万部のミリオンセラーとなる。他に「氷風のクルッカ 雪の妖精と白い死神」(アルファポリス文庫)、「Walhalla《ワルハラ》-e戦場の戦争芸術-」(ブレイブ文庫)などがある。

「2021年 『ゲート SEASON2 自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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