ゲート 2 炎龍編 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり (下) (アルファポリス文庫)
- アルファポリス (2013年3月27日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・本 (312ページ) / ISBN・EAN: 9784434177033
みんなの感想まとめ
心の傷を癒すために、無謀とも思える炎龍退治に挑む主人公たちの姿が描かれています。仲間たちと共に困難に立ち向かう中で、個々のキャラクターが際立ち、特に柳田やレレイのユニークな性格が物語に彩りを添えていま...
感想・レビュー・書評
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背ラベル:913.6-ヤ-2
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心の中にある傷を塞ぐため、無謀とも思える炎龍退治に赴く伊丹とテュカ。そして仲間達。
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978-4-434-17703-3 295p 2013.4.2 初版
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柳田、おしい!ラコック役やるになるには良い人過ぎだよw素直すぎだよwそして、レレイのキャラが!!(まあ、ヒトを自称していたが、本当に15歳のヒトだったんだなw)
そして、次は今津一佐のターンなのか(今度は時間制限付きの情報戦だ -
(上下巻共通)
前作の後半が、こちらの世界の政治的な話になったのとは対照的に、本作は異世界側の政治的な話が中心。
もちろん、汚い政略とかも有り、それとは別なところでも、鬱展開になりそうなところがありましたが、なんとか持ち直しましたね。(^^;
航空戦力が活躍するのは、珍しい展開では無いでしょうか。
主人公以外の自衛隊の皆さんの活躍がひろく描かれていたのも良かったですね。 -
2016/03/12〜2016/03/12
星4→星3 (評価変更)
アニメを見たので読んだ。この巻はアニメ一期15話〜18話冒頭までのお話。
特に語るべきことが無い。アニメを先に見たせいで物語の映像記憶が読書中露骨に入り込んできたので進行に困ることは無かった。上巻の感想にも書いたが、アニメで端折られている話が結構ある。 -
えーと、主人公と仲間たちでドラゴンを倒しに行く、ト。
某なんちゃらクエストみたいだな。
面白かったんだけどな、たしか。 -
ようやく炎龍退治。やはり世界の違いが知識の違いを生み悲劇が起きた。だが、序盤からの因縁が一つ解決したと考えればターニングポイント。それにしても伊丹の扱いが本当に主人公補正がすごい。ここまで持ち上げる魅力が伊丹に少し欠けてるのでもう少し補正が控えめだと良かった。今回も先が気になるような所で終了。
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感想は上巻で
著者プロフィール
柳内たくみの作品
