レイン 最後の希望 (10)

  • アルファポリス (2013年8月28日発売)
3.38
  • (1)
  • (11)
  • (12)
  • (1)
  • (1)
本棚登録 : 129
感想 : 6
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784434182723

みんなの感想まとめ

物語は、主人公レインとその仲間たちが直面する新たな試練と成長を描いています。特に、小レインとクレアの関係性が注目されており、彼らが共に戦う姿に期待が寄せられています。しかし、一部の読者からは、展開が複...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • やっぱりナイゼル様は最高ですっ!

  • クレアよかたねー
    小レインがクレアについて、クレアは大レインについたらみんな戦えるようになるねー

  • 【図書館本】あーもう疲れた!! 全く集中出来ず、返却期限ギリギリで何とか読み終えた。完璧惰性で読んでるのでもういいか、と思いつつ、既刊未読はあと1冊? 外伝のみなのでもうちょい頑張るか、といった所。
    思うことは毎巻同じなので多くは語るまい。加えるなら小レインに違和感あるのと、小レインはクレアたちを全う(?)な道に進ませるためのコマな気がする、とか。使い捨て感がある。……主人公レインの分身だから、それはない、か? あー次も楽しみ!! って言えない読後ってツラいwww

  • 2014/4/15

  • もはやなんでもありな展開で内容が薄いわりに新たな登場人物が多く、わかりにくい。ここまできたら最後まで付き合うが、そろそろいいのでは

  • 話を終わらせたくない作者もしくは出版社の意向により、無理やり話を続けている某少年漫画の様な状況に陥った感で、盛り上がりも何もなく、また新しい登場人物を増やして、よほどのファンでもない限り、もう誰が誰だか何だか分からなくなっているが、惰性で読む。

全6件中 1 - 6件を表示

この本が好きな人におすすめの本

著者プロフィール

東京都内にて生誕。自分の小説が本になるのを夢見て、せっせと書き続ける。その中でも特に「レイン(雨の日に生まれた戦士)」がネット上で爆発的な人気となり、遂に同作で出版デビュー。著書は他に「魔王の後継者」(ブレイブ文庫)、「異邦人」(幻冬舎文庫)などがある。

「2018年 『レイン15 攻勢に出る』 で使われていた紹介文から引用しています。」

吉野匠の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×