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Amazon.co.jp ・本 (308ページ) / ISBN・EAN: 9784434190537
みんなの感想まとめ
異世界の乙女ゲームに脇役として転生したヒロインの物語が展開されます。主人公の宮崎音恋は、淡々とした性格ながらも攻略対象たちとの関係が深まり、思わぬ恋愛フラグが立っていく様子が描かれています。特に、1巻...
感想・レビュー・書評
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乙女ゲーム転生。高校生の宮崎音恋(ねれん)は脇役だったはずなのに攻略対象達と次々接点ができて…。
ヒロイン役の桜子とも仲良しなパターン。ねれんの淡々とした性格がとても好感持てる。1巻ではヴィンセント先生がクローズアップ。二人の関わりも素直に楽しめる展開で今後が楽しみ。ネットは完結してるし、変更点は無いようだが纏まって読めるのは嬉しいです。 -
異世界トリップ物と同じく、乙女ゲーの世界に脇役として転生したヒロイン…という設定の話が数多くある中、Amazonのレビューで好評価だったこの本を手に取ってみました。
1巻から脇役である筈のヒロインと攻略キャラ達の間で恋愛フラグが立っており、乙女ゲーをプレイする感覚で期待通り楽しく読む事が出来ました!
現時点ではヴィンセントとのフラグが1番高いように思いますが、どのキャラも恋愛フラグが立っているのでヒロインが誰と結ばれるのか予想が難しいです。
続きは「小説家になろう」サイトで読めるようですが、2巻もなるべく早く書籍化を期待しています!
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