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Amazon.co.jp ・本 (280ページ) / ISBN・EAN: 9784434202414
みんなの感想まとめ
異世界転生をテーマにした物語で、主人公が黒髪黒目の忌子として扱われる国での成長と冒険を描いています。全10巻完結のこの作品は、転生によるチート能力を駆使し、魔書や竜を集める冒険が繰り広げられます。特に...
感想・レビュー・書評
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創造召喚魔法というスキルが目新しくて面白いかも。文章や物語の展開はいささかぎこちないが、後半になるにつれ、すこしこなれてきたか。敵役も出てきたのでいいかも。
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全10巻完結
イラスト流刑地アンドロメダ
多分完結しているらしい、ズンクドーには10巻完結セットが売られていたので、そうなんかと思う。ま、完結でもよし、続いてもよし。ラノベの王道転生無双もの。黒が忌色とされている国に転生して、色々苦労しながらも、いい出会いもありたくましく生きる子供の話。大きくは魔書あつめ、竜あつめ、敵対宗教との対決の3本に冒険者としての成功と日々の話、仲間の話が散りばめられていく。8巻まではそれぞれの書や竜のエピソードも描かれるが、9、10巻の端折り駆け足具合が酷く、雑なのか勿体無かった。作者が飽きたか煮詰まったか。本を集めるのは非常に面白いと思ったが、少々竜頭蛇尾感あり。でもおもろかったけど。 -
神の陰謀で異世界転生.
で,召喚する対象を自分で作り出せるチートを貰う.
しかし転生先は黒髪黒目が忌子として扱われる国だった.
今回は半分くらい不遇の幼少期ですね.
そして後半は修行時代を軽く流して
お約束感溢れる冒険者デビュー.
異世界転生+チート能力+KATANA装備
というわけでよくある話ですね.
でも大人しくオレツエーする気がしない.
そう,SAN値が上昇していきそうな雰囲気が.
なんだよ,魔書の名前がクトゥルーって.
クトゥグアとかウェンディゴとかビヤーキーとかダゴンとかそういう魔書もあるのかよ,的な.
ふんぐるいむぐるうなふくするふるるいえうがふなぐるふたぐん -
テンプレで転生した佐伯継那の異世界俺TUEEE物。
読みやすかった。
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