ゲート 7―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり (アルファポリスCOMICS)

著者 :
  • アルファポリス
3.80
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本棚登録 : 219
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434206757

作品紹介・あらすじ

2015年7月よりTOKYO-MXほかにてアニメ放送開始予定! シリーズ累計240万部突破! 超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第7弾! 炎龍編、いよいよクライマックス! ダークエルフの協力のもと、伊丹達は炎龍の巣があるテュベ山へと向かった。作戦は、炎龍が不在時に巣へ爆弾を仕掛け、それでも倒せなかった場合は110mm個人携帯対戦車弾でトドメをさすというもの。無事に巣へ到着し、その作戦の準備を整えていく伊丹らだが、全てが完了する前に、炎龍が姿を現してしまった――

感想・レビュー・書評

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  • 炎竜退治、ダークエルフがどんどこ死ぬは、ロゥリィに対してハーディとの執着が炎竜の原因だったっぽいところとか。
    まあ所詮神は人のことなどどうでもいいんだよね。
    ヘリとか戦闘機とか戦車とかがドラゴンへの攻撃するのカッコいい。

  • 炎龍編終わり。
    でも先が気になってしかたない☆
    …原作小説読むか?

  • 大好きな小説、
    自衛隊が主役のファンダジー小説のコミカライズ。
    帝政ローマもどきの国と
    ドラゴン、エルフとかが居る異世界と
    現代日本の銀座が繋がって自衛隊が出動、
    帝国とあまり良い関係とは言えないが
    自衛隊は異世界の住人も守ってます。( ・`ー・´) + キリッ

    息子が⑥⑦と買ったので…。

    シュワルツの森でダークエルフ達に歓迎される伊丹達。
    自衛隊の武器を持って炎龍の巣穴へ入り
    爆薬を作り罠を仕掛けるが…。

    一方伊丹を援護するため出陣した自衛隊御一行…
    小説と違って絵なので色々と描写がが生々しい…
    でもそれも漫画だからこその迫力!(b^ー°)

    炎龍編完結。(原作2巻目)

  • 炎龍編、ついに完結!
    現代兵器の強さも相変わらずですが、ドラゴンの強さや怖さも十分に表現されている点が素晴らしい!
    ストーリーも二転三転として満足度高めです。

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著者プロフィール

東京都在住。自衛官を経験した後、2006年に自営業を開業。本業に従事する傍ら、インターネット上で精力的に執筆活動を展開し、2010年4月、「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 1.接触編」で出版デビュー。シリーズ累計600万部のミリオンセラーとなる。他に「氷風のクルッカ 雪の妖精と白い死神」(アルファポリス文庫)、「Walhalla《ワルハラ》-e戦場の戦争芸術-」(ブレイブ文庫)などがある。

「2021年 『ゲート SEASON2 自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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