異世界で『黒の癒し手』って呼ばれています (5) (レジーナブックス)
- アルファポリス (2015年11月4日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784434212147
みんなの感想まとめ
物語は、主人公が想いを交わしながらも、カレシ以上伴侶未満の微妙な関係に悩む様子や、ライバルやストーカーといった困難に直面する姿を描いています。シリーズの5巻目では、これまでの展開を受けて、読者は先の展...
感想・レビュー・書評
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想いを交わしたけれど、その後、カレシ以上伴侶未満なところ、当然現れるライバル、そしてしつこいストーカー。
他の人にも書かれてるけど、表紙でネタバレ。
でもまあ大団円なら普通こうなるよね的な感じなので、みんなわかってて読むだろうし。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
このての小説は途中で飽きてしまいがちなんですが、このシリーズは最後まで楽しく読めました。寧ろもっと読みたい、続きが読みたい…!
笑いあり涙あり。 -
いやもう5巻に手を出す人は少なからず先の展開はよめるだろうけど、表紙!表紙、ネタバレしてる(笑)ステイタス画面は描かなくてよかったんじゃないかな。まぁ、バレバレな展開だけどさ。ノーチェのクモンに対する嫉妬(笑)そりゃ翼犬の背に二人乗り、野営という計画なら自分が一瞬で転移させちゃったほうが気が楽だもんね。周りの面々がどうなったのか気にはなるけど、5巻じゃ尺が足りんわな。
著者プロフィール
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