ラジオと地域と図書館と コミュニティを繋ぐメディアの可能性

  • 星雲社 (2017年2月2日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (258ページ) / ISBN・EAN: 9784434229718

感想・レビュー・書評

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  • 実際にラジオを聴いてみて、もっとちゃんと読めばいいのだろうけど、読む前に思っていた内容と異なり、ドクタールイスに何の思い入れもない私が読むと番組関係者の独りよがり感が強いと感じてしまった。そう思うと先に読み進めるのがおっくうに感じ、途中でやめてしまった。慣れ親しんでいるリスナーの方には思い入れのあるいい本なのだろうけど、一見さんである私には敷居が高かった。

  • 本への愛
    ラジオへの愛
    地域への愛
    が詰まった一冊

  • むずむずする~

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著者プロフィール

ライブラリアン・コーディネーター,FMラジオパーソナリティ,常磐大学・同志社大学・熊本学園大学非常勤講師
1956(昭和31)年茨城県鹿嶋市生まれ。鹿嶋市,塩尻市に33年間勤務。両市で図書館長を務め,定年を待たず早期退職しフリーランスに
著書に『だから図書館めぐりはやめられない』(ほおずき書籍 2012年),『図書館はラビリンス』(樹村房 2012年),『図書館長論の試み』(樹村房 2014年),『図書館はまちのたからもの』(日外アソシエーツ 2016年),『クルマの図書館コレクション』(郵研社 2016年)などがある

「2017年 『ちょっとマニアックな図書館コレクション談義』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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