お人好し職人のぶらり異世界旅 (1) (アルファポリスCOMICS)
- アルファポリス (2021年2月22日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784434285615
作品紹介・あらすじ
唯一の肉親だった父を亡くし、父と二人で切り盛りしていた電気工事店も閉店する事になってしまった青年、石川良一。
ひょんな事から、自らの意思で異世界転移する事を選択する。
ぶらり旅する第二の人生……のはずだったが、困っている人は放っておけない。
神様から授かった数々のチートスキルと、職人としての技術を駆使してお悩み解決。
いつしか周りには一癖も二癖もある仲間たちが集まってきて…!?
お人好しな職人のドタバタ異世界旅、ここに開幕!
感想・レビュー・書評
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■書名
書名:お人好し職人のぶらり異世界旅 (1)
著者:葉来緑 (イラスト), 電電世界 (原著)
■感想
待ち合わせの時間つぶしで購入した本。
そこまで期待はしていなかったので、そこそこ楽しめました。
ただし、3巻までは・・・・・
4巻以降、急激につまらなくなった・・・・
あと、設定がガバガバすぎて、まあ、一般にはつまらないだろうと・・・・
チートスキルも後づけだし、主人公が傷を負いまくっているのに、痛いという感情を
一切見せない、言葉にしない不自然さ。
自動修復機能があるのは分かるけど、感覚無痛とかないと説明つかなくない?
こういう有象無象の漫画を見るたびに、転スラはある程度整合性がとれていたな~
と感じる。
4巻以降はシリアス増加なのだけど、なんか途端につまらなくなった。
多分、主人公たち以外の人物が魅力無さ過ぎてかな?
なんか、その場だけいればいいよねという登場人物ばっか。
神の使い方も下手な気がする。
6巻で終わったので、まあ、という感じ。詳細をみるコメント0件をすべて表示
著者プロフィール
電電世界の作品
