マンガでわかる!発達障害の子どもとの接し方 (マンガでわかる!シリーズ)

  • リベラル社 (2024年5月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784434339677

作品紹介・あらすじ

子どもの発達障害を12の特性から、マンガでわかりやすく接し方や克服法を紹介。        ●友達ができにくくて、一人ぼっちでいる                                   ●口下手で困りごとを抱え込んでしまう                                    ●忘れ物や失くし物が多い                                          ●注意力が散漫で落ち着きがない                                     ●感情のコントロールが苦手でよく癇癪を起こす                             ●ゲームにのめり込み過ぎてしまう・・・ほか

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著者プロフィール

岡田尊司(おかだ・たかし)
1960年香川県生まれ。精神科医、作家。東京大学文学部哲学科中退。京都大学医学部卒業。同大学院医学研究科修了。医学博士。京都医療少年院勤務などを経て、2013年より岡田クリニック(大阪府枚方市)院長。日本心理教育センター顧問。パーソナリティ障害、発達障害、愛着障害を専門とし、治療とケアの最前線で現代人の心の問題に向き合う。著書『悲しみの子どもたち』(集英社新書)、『愛着障害』『愛着障害の克服』(いずれも光文社新書)、『愛着アプローチ』(角川選書)、『母という病』(ポプラ新書)、『母親を失うということ』(光文社)など多数。

「2022年 『病める母親とその子どもたち』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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