公女が死んだ、その後のこと (レジーナブックス)

  • アルファポリス (2025年2月4日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784434350306

作品紹介・あらすじ

立太子予定の第二王子ボアネルジェスの婚約者で次期女公爵でもある公女オフィーリアは周囲から様々な仕事を押し付けられ、食事も寝る間も削らねばならないほど働かされていた。それなのにボアネルジェスは奔放な令嬢マリッサを寵愛し、軽率な気持ちでオフィーリアとの婚約を破棄、彼女を牢に捕らえてしまう。あまりの出来事に絶望したオフィーリアは自らと家門の誇りを守るためにその生を断った。その後、彼女を虐げ酷使していた王国の人々は、その報いを受けて破滅してゆくこととなる。そんな中、密かにオフィーリアを想っていた不遇の第一王子カリトンは彼女のために復讐を決意した。一方、オフィーリアの魂は――!?

感想・レビュー・書評

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  • 途中から嫌な予感はしていたんだよね……。

    だから、続き物なら続き物とちゃんとナンバリングしろって言ってんだろ!!!!!!! マジで腹が立つ。そこで一気に萎えた。つまらねえ、って方向に感想が舵を切ってしまった。まあ、めっちゃ読みにくいというか、それ、別に普通に書いたらよくない? みたいなルビとかめっちゃいっぱいあったけど、話が面白ければ流せるものがそれでなんかもうどうでもよくなった。

    なので、全ては編集の責任だとは思いますが、クソだと思いました。まる。

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