認知文法論 II (シリーズ認知言語学入門 5)

  • 大修館書店 (2004年6月1日発売)
4.17
  • (3)
  • (1)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 26
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784469212853

著者プロフィール

金沢大学人間社会学域人文学類教授。英語学、認知言語学、進化言語学。主要業績: 『認知文法論II』(編著、大修館書店、2004)、「認知モードの射程」(『「内」と「外」の言語学』、坪本篤朗・早瀬尚子・和田尚明(編)、開拓社、2009)、「否定と(間)主観性―認知文法における否定―」(『否定と言語理論』、加藤泰彦・吉村あき子・今仁生美(編)、開拓社、2010)、など。

「2016年 『ラネカーの(間)主観性とその展開』 で使われていた紹介文から引用しています。」

中村芳久の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×