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Amazon.co.jp ・本 (216ページ) / ISBN・EAN: 9784469266245
みんなの感想まとめ
教育現場における実践的な知識や経験が豊富に盛り込まれており、教師の役割ややりがいを再認識させてくれる一冊です。支援者や子育て世代の読者にも響く内容で、個々の生徒を理解することが全体の教育に繋がるという...
感想・レビュー・書評
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支援者の立場で読んでも、「なるほど」と参考になる部分がたくさんありました。
個を見ることが全体を見ることにつながる、という説明に深く同意します。
改めて「学校の先生はすごい」と思いましたし、「学校の先生というのはやりがいのある素敵なお仕事だな」と思いました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
面白いと思う!
教師として大切なことが書かれてる -
まあまあ
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二年目の最後の研修で話を聞いてからファンになり、先日セミナーに参加するにあたり、その予習に読みはじめた。
参考になる実践もたくさんあるし、人権のセンスがかなりイイ筆者の考え勉強になる。
周りの先生みんなに勧めたい一冊。 -
教育とは今日行くこと
身に染みます -
先日、著者の講演を聴いて感動を覚え、即座にこの本を購入しました。講演も教員を20年以上やられていた方なので、その体験談を交えながらの面白い、そして泣けるものでした。
この本も、体験から得たノウハウが豊富に盛り込まれています。本来は若い先生用の本なのかも知れませんが、我々子育て世代にも充分ためになる本でした。子どもに接する態度や学校での先生を見る姿勢も変わりそうです。 -
実践が書いてあって面白かったです。
理念とか思いがたくさん詰まっていました。 -
愚息の学校に昨年講演にお越しいただいた先生の本です。本当にすばらしい。感動します。
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