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Amazon.co.jp ・本 (168ページ) / ISBN・EAN: 9784471033880
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みんなの感想まとめ
多様な国の料理を通じて、身近な野菜が新たな魅力を引き出される一冊です。日本でもお馴染みの野菜やハーブ、果物を使ったレシピが豊富に掲載されており、各国の味を楽しむことができます。シンプルで見やすいレイア...
感想・レビュー・書評
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<閲覧スタッフより>
日本でもお馴染みの野菜が、料理の仕方や材料次第で色んな国の味になるのが
面白い。少し字は小さくなりますが、各種の野菜、ハーブや果物の各国のレシピが
沢山載っているのでお得感満載です。
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所在記号:596.37||セカ
資料番号:30040489
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↓貸出状況確認はこちら↓
https://opac2.lib.nara-wu.ac.jp/webopac/BB00179969 -
日本でもおなじみの野菜から、現地でしかお目にかかれないような珍しいものまで。
世界各地の野菜とそのレシピが、オールカラーで紹介されています。
レシピ集というよりも、図鑑 といったところでしょうか。
料理名の由来や、どんな時に食されているかも書かれており、雑学的な読み物としても楽しめます。
料理は日本人向けにアレンジしたものではなく、その地で実際に食べられている家庭的なものばかり。
レシピは簡潔にまとめられているので、実際にじっくりと作りたい場合は少し説明が物足りないかも知れません。細かいことは考えず、アバウトに作ってみるのもまた一興です。
実際に訪れたことのある国の料理には、あの味に会いに行きたいと恋しくなり、「ほうれん草といちごのサラダ」や「ニョクマムスープ」などには好奇心がかきたてられ、目だけではなく舌でも味わいに行ってみたくなりました。
図書館スタッフ(学園前):てば
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帝塚山大学図書館OPAC
http://opac.tezukayama-u.ac.jp/mylimedio/search/search.do?target=local&mode=comp&category-book=1&category-mgz=1&materialid=2110015989 -
図書館で借りた。
世界の野菜の使い方って、面白い!!
日本にはない発想で面白かったです☆
でも、載ってるのは日本でも手に入る野菜でやってみたくなる♪ -
これは新規メニューの開発に役に立つと思う!立ち読みしただけだけどw
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食べ方に手詰まりだったのが解消できそう。
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各地域本場のレシピが一同に日本語で読める貴重な一冊。
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興味のあるところを中心に読んだので、読み飛ばした部分もありますが、写真が豊富で、見ているだけでも楽しくなりました。
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三葛館一般 596.3||TA
おなじみの野菜・果物を使用した世界各地の家庭料理レシピ400余りが掲載されています。
きれいな写真を見ているだけでも、食の世界旅行気分です。
和医大図書館ではココ → http://opac.wakayama-med.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=58492 -
「からだにおいしい野菜の便利帳」のシリーズ3冊目。日本では見慣れない野菜を使ったレシピがたくさん。「世界の」とつくからなのか、左とじ横組み。ノンブルの写真もかわいい。
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これ、こういう使い方なんだ!とか、こういう使い方もありか!など再発見の多い本だった。
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料理本が汚くなったので買い換え。たまに珍しい野菜を使いたくなった時に。
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私が今最も愛読している本です。
色々な野菜の種類別に、野菜そのものの紹介と、さまざまな国のお料理レシピが併せて掲載されています。
秀逸なのはレシピのバリエーション!
日本でなかなかお目にかかれないような珍しいお料理や、調理方法がシンプルで野菜そのものを活かすレシピが盛りだくさんなので、見ているだけでもワクワクします。 -
楽しい!トマトやかぼちゃ、ピーマンなど、日本でもよく食べられている野菜が、世界ではどんな料理に使われているかが紹介されています。
また、キャッサバやビーツなど、珍しい外国の野菜の紹介もあり。
前作は野菜そのものの紹介がメインでしたが、この本はレシピ紹介をたっぷりしてくれているのがうれしいです。
個人的には、「ポテトスコーン」が作ってみたくなりました。
高橋書店編集部の作品
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