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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784471103620
みんなの感想まとめ
毒を持つ生物について、さまざまな視点から深く学べる一冊です。特に、身近な日本の猛毒生物についての情報が豊富で、注意が必要な生物が意外にも多いことを知ることができます。内容は、毒を持つ生物を五つのジャン...
感想・レビュー・書評
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長男が動物大好きで、あらゆる図鑑を熟読していますが、猛毒生物にも手を出し始めました。
意外と日本にも猛毒を持つ生物が多く生息していることを知り、気をつけなければいけないなと思いました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
男の子(性別で区別してはいけないが)は強くて怖い生き物(怪獣も)が好きだった。
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・動物がたくさんいて、強いのがすきです。(小2)
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毒をもつ生物をジャンル5つに分けて写真とともに解説したもの。
噛みつかれる、刺される、触る、食べる、感染する。
蛇とかクラゲとか昆虫系、両生類、キノコ、ウィルスとか色々。
身近なものから、そこまで接することはないなというものまで。
男の子が好きそうな本。 -
おもしろい
知ってるのもたくさん
2024/11/22 小1 -
見た目からして明らかにダメな植物や動物もあれば、まさかの毒を持ったものもある。
どれも身近にいたらイヤなものばかりだ。
後半にウイルスを持ってくるのは反則… -
摂南大学図書館OPACへ⇒
https://opac2.lib.setsunan.ac.jp/webopac/BB50021110
「2016年度薬学部推薦図書」でも取り上げられました。
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