続々 ざんねんないきもの事典 おもしろい!進化のふしぎ

  • 高橋書店 (2018年5月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784471103699

みんなの感想まとめ

多様な生き物たちの意外な一面を紹介する本は、知られざる動物たちの「残念な」特徴に焦点を当てています。驚くべき名前や、可愛らしい外見とは裏腹に持つユニークな欠点が描かれており、読む者を楽しませます。動物...

感想・レビュー・書評

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  • 読まなきゃ損損!

  • 知らないことがいっぱいあるので、興味がある人はぜひぜひ読んでみてください!

  • 笑いながら読んでる

  • 面白くてよく学べる 最高

  • 図書館で借りた。生き物おもしれえ

  • 今までに聞いたこともないような面白い名前の動物の残念なところや、可愛いリスなどの残念なところなど、面白い残念な機能や悲しい残念な機能など、とても面白かあった。

  • ミジンコは一つ目!! しかも単為生殖!!
    で他がすっ飛んだ。
    段々とざんねん、というよりびっくりなものに変わってきてる。

  • 図書館で見つけた。進化の本だけど、おもしろい。
    図書館の人、「子どもたちに人気なんですよ」って
    人気があるのもうなづける。
    全部そろえようかな。

  • 生き物について詳しく載っていて、面白く読めました。
    地球上の生き物の謎の奥深さに感動です。
    生き物のことについてもっと知りたくなった本です。

  • 生き物のことが好きな人にオススメ

  • ピンクのおじさん顔の魚、可愛い♥

  • カタカケフウチョウのダンスを知れてよかった。
    リスの頬袋のえさが腐ることあるのが1番びっくり。

  • 両生類は苦手だから、イラストでもビビる。
    悲鳴あげそうになった涙

  • おもしろかった。ほかのしゅるいも読んでみたい。

  • こんなにざんねんないきものがいるのがきずいた

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  • ふむ

  • 残念賞を受賞したマダケ、以前 デパートの屋上で120年に一度咲かせる花を生で見ました。確かに線香花火のようだったけど、花とも言い難い。デパートの盆栽売場担当者も枯れる運命を知っていたようで、急遽 展示用の盆栽にされてしまっていた。

  • このシリーズが好きな10歳息子の本をチラ読み。
    流石に3作目となるとちょっとマンネリ感は否めないけど、まだまだ知らなかったおもしろネタがあり楽しく読めた。
    素晴しいネタ&編集で子ども心をワシヅカミにして下さりとても感謝しています。

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著者プロフィール

今泉 忠明(いまいずみただあき)
動物学者。日本動物科学研究所所長。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒。上野動物園で動物解説員を務めたのち、現在は、日本動物科学研究所所長、静岡県伊東市の日本ネコ科動物研究所所長・ねこの博物館館長を歴任。『飼い猫のひみつ』(イースト・プレス)、『図解雑学 最新ネコの心理』(ナツメ社)、『ざんねんないきもの事典 正・続・続々』(高橋書店)『愛くるしすぎるイキモノ パンダのすべて』(廣済堂出版)など著書、監修書多数。

「2023年 『マヌルネコ 15の秘密』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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