はじめてのずかん はたらくくるま

  • 高橋書店 (2021年4月6日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784471104016

作品紹介・あらすじ

超ビジュアルコンテンツで、はじめての子どもでも図鑑が読める!

たのしく働くくるまのことがわかる!



超ビジュアルコンテンツを取り入れることで、

小さい子どもたちが「見たい!知りたい!」と感じている情報へ

視覚的にアプローチします。



「はじめてのずかん」シリーズは、大きな写真や一目でわかる特徴など、

お子さまにとってわかりやすく、本を楽しめるための工夫を施した図鑑です。

はじめて言葉を覚えるころから、知識を深めるころまで、さまざまな楽しみ方ができる一冊です。

働くくるまのことをワクワクしながら知れるので、子どもの好奇心を満たし、学ぶ心も育みます。

大切なお子さまの、愛読書の一冊となることでしょう。





--------この本のとくちょう--------



◆くるまの特徴が一目でわかる!

どんな働きをするくるまなのかが、一目でわかります。

働くくるまのすごさに、感動することまちがいなし!



◆大きな写真で想像力がふくらむ!

大きな写真で細かいところまで見られるので、「ここに何がついているの?」など、たくさんのワクワクがみつかるでしょう。

「なんだろう?」と思ったところを、よく見てみましょう。



◆役割や活躍する場所がわかる!

この図鑑では、役割や活躍する場所で大きく9つに分類しました。



◆みんなの「?」におこたえ!

「なんでだろう?」と思う、不思議の秘密もわかります。



◆名前が覚えられる!

図鑑といえば、名前もチェックしましょう。

みかけたことはあるけど、知らなかった車の名前、そして特別な部分の名前も、一緒に覚えられちゃいます。

みんなの感想まとめ

子ども向けの図鑑として、視覚的に魅力的な内容が特徴です。大きな写真とシンプルな解説により、初めて図鑑を手にする小さな子どもたちでも、楽しく働く車について学ぶことができます。様々な働く車が紹介されており...

感想・レビュー・書評

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  • タイトル通り、まだ小さい子供が初めて読む図鑑として、文量や写真の大きさが丁度良い。
    はたらく車が一通り揃ってます。お出掛け時に持たせるのも良さそう。

  • 長男プレゼント候補

    1歳4ヶ月頃だとこれくらいがベストかも!
    写真が大きいし、解説はシンプル✨

  • 3歳1ヶ月
    他にも働く乗り物図鑑を持っているためそこまで興味を持たなかった。ただ、自分で読むには見やすい構成になっているので、文字が読めるようになったらまた借りてみたい。

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著者プロフィール

1958年群馬県生まれ。大阪芸術大学芸術学部写真学科卒業。社員カメラマンを経て1990年からフリー。自動車、飛行機、船など乗り物を中心に、図鑑や雑誌などの撮影執筆で活躍。『小学館の図鑑NEO 乗りもの』(小学館)、『はっけんずかん のりもの』(学研)、『のりもの だいすき!』(ひかりのくに)、「のりもの」シリーズ(JTBパブリッシング )など作品多数。JRPS日本鉄道写真作家協会会員。

「2023年 『しんかんせん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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