はじめてのずかん どうぶつ

  • 高橋書店 (2021年11月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784471104030

作品紹介・あらすじ

迫力満点の写真とわかりやすい解説で、
動物のことがよくわかる!
子どもがはじめて読む図鑑にぴったりの
「はじめてのずかん」シリーズ

「はじめてのずかん」シリーズは、大きな写真や一目でわかる特徴など、
お子さまにとってわかりやすく、本を楽しめるための工夫を施した図鑑です。
はじめて言葉を覚えるころから、知識を深めるころまで、さまざまな楽しみ方ができる一冊です。
動物のことをワクワクしながら知れるので、子どもの好奇心を満たし、学ぶ心も育みます。
大切なお子さまの、愛読書の一冊となることでしょう。


--------この本のとくちょう--------

◆迫力のある大きな写真で、想像力がふくらむ!
大きな写真で大好きな動物が見られるので、
ワクワクがとまりません。
親子の姿や生活の様子なども、ようわかります。

◆「いちばん」アイコンや特集で、知る喜びをあじわう!
ほかの動物と比べて特別な動物には
「いちばん」アイコンがついています。
いろいろな「いちばん」を見つけられます。

◆特集ページで、動物のことがもっと知れる!
特集ページも充実!
一番大きい動物がわかる、動物の大きさ比べや、
動物が食べる物などが、ビジュアルで楽しめます。
また、観音扉のページでは、
動物が野生ではどんな場所に住んでいるかも見られます。

感想・レビュー・書評

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  • 図鑑はまり中のこどもへ。自分で読めるタイプ。母も知らないことが描かれていたり。あかちゃんがたくさん載っててかわいい。

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著者プロフィール

成島悦雄

1949年、栃木県生まれ。公益社団法人日本動物園水族館協会顧問。東京農工大学卒。都立動物園の獣医師、井の頭自然文化園園長、日本獣医生命科学大学客員教授を務める。トキ、ユキヒョウなどの希少種の保全活動にも従事。日本野生動物医学会評議員。著書に『珍獣図鑑』(ハッピーオウル社)、監修書に『生きのこるって、超たいへん! めげないいきもの事典』『絶滅危惧種のふしぎ ぎりぎりいきもの事典』(高橋書店)、『小学館の図鑑NEO〔新版〕動物 DVDつき』(小学館)などがある。長年にわたりNHKラジオ番組・子ども科学電話相談に回答者として子どもたちから寄せられる動物の質問に答えている。動物園を退職した仲間と行う、野生動物を観察する旅行がプライベートでの楽しみ。好きな生き物はスイギュウ。

「2023年 『はじめてのずかん きけんせいぶつ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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