はじめてのずかん たべもの

  • 高橋書店 (2022年11月29日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784471104061

作品紹介・あらすじ

大きな写真とわかりやすい解説で、
食べ物のことがよくわかる!
子どもがはじめて読む図鑑にぴったりの
「はじめてのずかん」シリーズ

「はじめてのずかん」シリーズは、大きな写真や一目でわかる特徴など、
お子さまにとってわかりやすく、本を楽しめるための工夫を施した図鑑です。
はじめて言葉を覚えるころから、知識を深めるころまで、さまざまな楽しみ方ができる一冊です。
食べ物のことをワクワクしながら知れるので、子どもの好奇心を満たし、学ぶ心も育みます。
大切なお子さまの、愛読書の一冊となることでしょう。


--------この本のとくちょう--------

◆迫力のある大きな写真で、想像力がふくらむ!
大きな写真で食べ物が見られるので、
ワクワクがとまりません。
食べ物が、どのような素材からできているのか、楽しくわかります。

◆「いちばん」や「?」アイコンで、知る喜びをあじわう!
おもわず誰かに話したくなることや、
「もっと知りたい!」に、こたえるコーナーです。
食べ物の不思議なことや作り方も、わかります。

◆特集ページで、食べ物のことがもっと知れる!
特集ページも充実!
本書の中で出てくる国の料理や国旗が、
一目でわかります。
また、観音扉のページでは、
栄養のことと、食べ物が口から入り、体の中を大冒険する様子が、
イラストで楽しくわかります。

感想・レビュー・書評

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  • この食べ物にはこれとこれとこれが
    使われていて〜みたいなのが分かるから
    良いと思った!
    けど!!!
    息子はハンバーガーにしか反応しなかった!
    どんだけ好きなの!食べないくせに!笑
    これはもう少し大きくなってからまた手に取りたい。

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著者プロフィール

秋田県生まれ。秋田大学教育文化学部・准教授。管理栄養士。日本子ども学会理事。女子栄養大学栄養学部卒業後、10年間の中学・高等学校家庭科教員を経て、秋田大学教育文化学部編入学し、その後、お茶の水女子大学大学院に進学。2016年にお茶の水女子大学で博士号(生活科学)を取得。専門は幼児教育、保育学、発達心理学。子どもの食行動や食認識の発達について、子どもの食環境や養育者のかかわりから研究をしている。著書に『幼児期の食事の意義理解の発達過程』がある。

「2022年 『はじめてのずかん たべもの』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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