はじめてのずかん おおむかしの いきもの

  • 高橋書店 (2024年4月30日発売)
3.00
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 42
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784471104122

作品紹介・あらすじ

迫力満点のイラストとわかりやすい解説で、
大昔の生きもののことがよくわかる!
子どもがはじめて読む図鑑にぴったりの
「はじめてのずかん」シリーズ

「はじめてのずかん」シリーズは、迫力のあるイラストや一目でわかる特徴など、
お子さまにとってわかりやすく、本を楽しめるための工夫を施した図鑑です。
はじめて言葉を覚えるころから、知識を深めるころまで、さまざまな楽しみ方ができる一冊です。
大昔の生きもののことをワクワクしながら知れるので、子どもの好奇心を満たし、学ぶ心も育みます。
大切なお子さまの、愛読書の一冊となることでしょう。


--------この本のとくちょう--------

◆迫力のあるイラストで、想像力がふくらむ!
まるで写真のような緻密なイラストで大昔の生きものが見られるので、
ワクワクがとまりません。
大昔の生きものの形や色、特徴などが楽しくわかります。

◆「いちばん」アイコンやコラムで、知る喜びをあじわう!
ほかの大昔の生きものと比べて特別な生きものには
「いちばん」アイコンがついています。
いろいろな大昔の生きものの「いちばん」を見つけられます。

◆特集ページで、大昔の生きもののことがもっと知れる!
特集ページも充実!
大昔の生きものが暮らしていた時代や
今の生きものとの違いなどが、イラストや写真でわかります。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 最初は見ないといっていたが何回も見ている。一人でも見る。子供の好きな最強王図鑑に出てくるいきものやポケモンのモデルになったいきものなど。

  • 絵を描いて遊べるおまけページ付き

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

中島保寿(なかじま・やすひさ)
1981年東京都生まれ。2005年東京大学理学部卒業。2013年東京大学生物科学専攻修了。博士(理学)。日本学術振興会特別研究員(ボン大学、東京大学大気海洋研究所)を経て、現在、東京都市大学自然科学科准教授。絶滅海生爬虫類の研究を中心に、脊椎動物の進化や生態を研究している。魚類、両生類、爬虫類、哺乳類、鳥類の研究にも携わっている。フィールドでは、日本最古の爬虫類、両生類、糞の化石を発見した。主な著書に『世界一の巨大生物』(監訳、2020年、X-Knowledge)、『ほねほねアニマルボーン』(監訳、2022年、化学同人)、『学研の図鑑LIVE 恐竜 新版』(執筆・監修、2022年、学研)、『わくわく科学ずかん 古生代水族館』(監修、2022年、大泉書店)などがある。

「2023年 『化石図鑑』 で使われていた紹介文から引用しています。」

中島保寿の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×