いちばんカンタン!株の超入門書 銘柄選びと売買の見極め方

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著者 : 安恒理
  • 高橋書店 (2014年1月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784471210748

いちばんカンタン!株の超入門書 銘柄選びと売買の見極め方の感想・レビュー・書評

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  • *チャート分析、銘柄選び、売買のタイミングの見極め方、指標分析…。失敗しないために必要な、分析における基礎の基礎を超特急でやさしく解説*

    第一弾の入門編がとてもわかりやすくて良かったので、続けてこちらを。オールカラー、ほのぼのイラスト、丁寧な説明、と前書同様素晴らしい編集。初心者向けとは言え、株本は結局カタい内容が多い中、これだけわかりやすく取っ付きやすい本もめずらしいと思います。出来れば前書と続けての閲覧をお勧めします。内容はテクニカルがメインですが、入門編なのでそれもヨシかと。

  • カラーだし、凄く分かりやすかった。ページ数が多くないのも初心者にはとても読みやすかった!

  • "「赤字」から「黒字」に変わる会社を狙え

    同業のライバル同士を比べる

    チェックする指標
    ・日銀短観/景気動向指数
    ・GDP/鉱工業指数
    ・消費者物価指数/経緯ウォッチャー調査
    ・完全失業率/有効求人倍率

    無視できないアメリカの指標
    ・失業率、非農業部門雇用者数
    ・ISM 製造業景況指数
    ・ベージュブック
    ・GDP 統計
    ・鉱工業生産指数
    ・住宅着工件数
    ・消費者物価指数"

  • 赤青2冊セット

  • 実際持っている株の情報を見ながら読んで、なるほどと思うところも有りつつ、なかなか難しいなと…。またちょこちょこ引っ張り出して比較しながらやっていこう。

  • 本当に超入門書
    ROEとかPBRとかの指標とかチャートの見方が載っています。

    テクニカル分析に寄っているので、チャートを見て短期売買をやる方には良いかと思います。
    株の入門書というにはテクニカルに寄り過ぎているというのが個人的な感想です。

  • 銘柄の選び方、チャート図の見方、中長期が良い、ローソク足の見方。
    面白い。チャート図の法則を知ってからだとチャート見るのが本当に楽しいな。ローソク足万能すぎる。

    チャート図の見方が多めだからテクニカル分析の知識多めな感じか。チャート図ばかりなので短期の進めかと思ったが、見てるチャートが週足なので中期な感じかな。

  • PER 株価収益率 株価/一株あたりの利益
    PBR 株価純資産倍率 株価/一株あたりの純資産

  • ,,

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