投資信託の超入門書 いちばんカンタン!

  • 高橋書店 (2017年10月23日発売)
3.48
  • (6)
  • (19)
  • (20)
  • (3)
  • (2)
本棚登録 : 384
感想 : 15
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784471210809

みんなの感想まとめ

投資信託を選ぶ際の基本的な知識とポイントを学ぶことができる一冊です。特に、インデックス型や純資産総額、信託報酬、分配回数といった具体的な選定基準が紹介されており、初心者でも理解しやすくなっています。ま...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • nisa/idecoを始めるために「株・投資信託の超基本」という本を読んだが、結局どの投資信託をどういう観点で選べばよいのか分からなかったので、読んだ。

    純資産総額やシャープレシオについて言及していて、どの投資信託を買えばよいかの参考になった。

    2017年発行で少し古い本だが、問題なかった。

  • とりあえずは、専門用語を習得するところからと思い、手に取りました。結局はNISAが良いのだろうかと今のところ感想。他にも読んでみる。

  • 投資信託を選ぶ際のポイント
    ・インデックス型
    ・純資産総額が多いもの
    ・分配回数の少ないもの
    ・信託報酬の少ないもの
    ・ベンチマークとの乖離に注意
    ・トータルリターンは5%以上
    ・シャープレシオの理想は0.5%以上

  • 非常にわかりやすかった。
    これから投資信託始める方はこの本から読めば大体のことはわかる。

  • 2022.1.5

  • これから投信の勉強を始める上では、とても丁寧でわかりやすかった。
    基準価額、純資産総額、シャープレシオなど知りたいことを知れた。

  • 初心者向け。
    また、つみたてNISAではなく、NISAの説明しかなかっまので、少し前の内容になるのかな⁇
    お金の勉強をこれからされる方なら、もう少し新しい本がいいかも。
    でも、わかりやすかったです。

  • 本当に超入門。

  • どのようなファンドを選ぶべきかを基礎から学べる本。
    自身で分析できるようになることでより納得感を持った投資ができるようになるため、FPがついているが自分で投資先を選べない人は教科書のように使える本。

  • 細かな投資信託の種類についても説明してくれてる。
    Kindleで買う価値あり

  • 投資信託の仕組みから購入時に気をつけるポイントまでわかりやすく解説されていた。

  • イデコ、積立NISAの説明は丁寧、まぁ、初心者用

全12件中 1 - 12件を表示

この本が好きな人におすすめの本

湯之前敦の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×