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Amazon.co.jp ・本 (64ページ) / ISBN・EAN: 9784472059056
みんなの感想まとめ
数学の世界をキャラクターたちが楽しく紹介する絵本で、特にゼロや無限大、負の数といった概念がどのように使われてきたのかを知ることができます。四則演算や図形、統計といった数学の基本も、親しみやすいキャラク...
感想・レビュー・書評
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数学を一つ一つキャラクターに模して説明する絵本。0が偶数だと初めて知ったかもしれない。∞も説明しているところがミソだね。
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様々な図形や記号がでてきた
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数学
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2016.11 市立図書館 息子小2
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2015年8月29日
<Maths>
装丁/中浜小織 -
絵本だけど、この時点で無限大を繰り出していることに驚く。先延ばしする理由はないけど、その辺のさじ加減が絶妙なシリーズである。
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ゼロや∞、負の数といった数の仲間がいつどこで使われ始めたかというところから、+−×÷の四則演算記号、図形や統計など、数学の中でも、社会に出ても使いそうな内容について、化学キャラクターが自己紹介をする形で説明されている。子供に読んで聴かせる絵本とは一味違っており、ぼーっと眺めるには丁度よい本だった。
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