ユニバーサル化時代の大学はどうあるべきか ボーダーフリー大学の社会学 (高等教育シリーズ)

  • 玉川大学出版部 (2025年4月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (236ページ) / ISBN・EAN: 9784472406416

作品紹介・あらすじ

学生数の減少により、事実上の全入状態にある「ボーダーフリー大学」が増加している。しかし、そうした大学での学習・教育・研究の実態はあまり知られていない。日本の高等教育が抱える構造的な問題であるボーダーフリー大学の実態を通して、大学はどうあるべきかを探る。

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  • 【配架場所、貸出状況はこちらから確認できます】
    https://libipu.iwate-pu.ac.jp/opac/volume/583771

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    https://opac123.tsuda.ac.jp/opac/volume/731635

  • 女子栄養大学図書館OPAC▼https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000074959

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著者プロフィール

葛城 浩一(香川大学准教授)

「2015年 『ノンエリートのためのキャリア教育論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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