東京古き良き西洋館へ 典雅なお屋敷から閑雅なレストランまで味わいさらに深い西洋館案内

  • 淡交社 (2004年1月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784473031464

みんなの感想まとめ

東京都内に現存し、一般公開されている西洋館を幅広く紹介した一冊で、明治・大正・昭和初期の美しい建物たちが息づく様子が描かれています。各館はそれぞれ独自の魅力を持ち、訪れる人々を魅了し続けています。写真...

感想・レビュー・書評

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  • 西洋館を学ぶ為に読んだ。東京には色々な西洋館があって実際に見たり、レストランなら行ったり出来るのは素晴らしいな。
    個人的にはスペイン風が明るくて好きだった。

  • /\/\/\/\企画展示/\/\/\/\
            そと日和
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    ※出版年が古いため、掲載されているお店や場所に行く時は、最新情報を確認してください。

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    貸出期間 1週間

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  • 東京都内に現存し、一般に公開されていて訪問可能な西洋館を紹介した一冊だ。
    類似の本はたくさん出ているし、取り立てて目新しいものがあるわけではないのだけれど広く浅く網羅しているので、洋館に興味を持ち始めていろいろ行ってみたい、という人のとっかかりにはちょうどいいかもしれない。
    情報はかなり古いけれど、現在もそれほど大きく変わってはいないように思う。

  • 全部カラーだったらよかったのになぁ。
    作品の紹介
    お屋敷の典雅、教会の凛冽、美術・博物館の清冽、レストランの閑雅―内部を見学できるさまざまなジャンルの西洋館の、それぞれの由緒と個性豊かな建築美にふれる愉しみ。

  • 洋館が好きなのでぱらぱら読んでみました。
    カラー、白黒と交互になっています。

  • どりあーなの趣味の本です。

  • 洋館が大好きなので、ヨダレの出るような素敵な本です。教会も載っていて、私の趣味が詰まっています……!窓とか、階段の手すりひとつでもうっとりします。

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