論点体系 独占禁止法<第2版>

  • 第一法規 (2021年5月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (856ページ) / ISBN・EAN: 9784474069008

作品紹介・あらすじ

最新の法改正・裁判例・実務動向を反映した第2版。逐条形式で、条・項ごとに問題となる論点を実務的な切り口から解説。裁判例・審決例に加え、公取委の企業結合審査事例・相談事例やガイドライン、法律実務における留意点を踏まえて詳解。

・令和元年改正に対応した逐条形式の解説書。
・独占禁止法における論点について、判審決や各種規則、ガイドライン等を踏まえ、実務的な観点から詳解する。

<収録情報>
・私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律
・下請代金支払遅延等防止法

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  • 東2法経図・6F開架:335.57A/Sh82r//K

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著者プロフィール

白石 忠志(しらいし・ただし):言語・理解・伝達に関心を持つ。『法律文章読本』(弘文堂)。法学での専門は、独占禁止法(競争法)、スマホ法、取適法、フリーランス法、景品表示法など。『独禁法講義』、『独占禁止法』、『独禁法事例集』、『技術と競争の法的構造』(いずれも有斐閣)など。昭和40年3月生まれ。東京大学教授(法学部・大学院法学政治学研究科)。

「2026年 『法律の読み方がわかる本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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