こんなところでつまずかない! インターネット投稿トラブル21のメソッド

  • 第一法規出版 (2024年3月6日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (218ページ) / ISBN・EAN: 9784474094376

作品紹介・あらすじ

インターネット投稿トラブルにまつわる体験談や失敗談等をノウハウとして集約することによって、先輩の経験則から学ぶことができ、自分がインターネット上の案件で困難な状況に陥ったときに対応できるようになる書籍。

○メソッドシリーズ第12弾!
○先輩弁護士が体験したインターネット投稿トラブルにおける具体的な失敗、成功体験を多数掲載し、先輩との関わりが少ない若手弁護士でも、経験則を学ぶことができ、実務に活かすことができる。
○従来のシリーズ同様、エピソード形式で経験談を掲載することで、読者が実際につまずいたときに対応方法をイメージしやすい内容となっている。

感想・レビュー・書評

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  • 選書番号:016

  • どちらかというと、既に発信者情報開示請求に関わったことがある人向けかな。
    自分の知識・認識に漏れがないかを探すのに役立つ。
    もう少し微に入った記述がほしかったが、テーマから外れるか。

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著者プロフィール

親和全期会は、東京弁護士会の会派(政策団体)の一つである法曹親和会内で、弁護士登録15年以下の会員で構成されている団体であり、会員数1,000名以上を擁している。業務推進委員会は、社会のニーズに即応した弁護士業務の発展拡大を研究、実践することを目的としており、現在は、相続をめぐる法律問題に取り組んでいる。

「2019年 『事例でわかる相続法改正』 で使われていた紹介文から引用しています。」

東京弁護士会親和全期会の作品

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