表現文化論入門: インターメディアリティへの誘い

制作 : 寒河江光徳  村上政彦 
  • 第三文明社
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  • Amazon.co.jp ・本 (416ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784476033830

作品紹介・あらすじ

演劇、映画、文学、マンガ……多ジャンルを横断する「批評」と「創造」を求めて──。「表現文化」という新たな学問分野に向けた試論集。第一線で活躍する「表現者」4名、宮島達男(現代美術家)、上田正樹(R&B ソウルシンガー)、みなもと太郎(マンガ家・マンガ研究家)、村田喜代子(作家)の講演録も収録。

著者プロフィール

寒河江光徳(さがえ・みつのり) 創価大学文学部教授。東京大学人文科学系大学院欧米文化研究スラヴ語スラヴ文学専門分野博士課程修了。博士(文学)。著書に『文学という名の愉楽──文芸批評理論と文学研究へのアプローチ』(春風社)など。

「2021年 『表現文化論入門』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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