21世紀への母と子を語る

  • 第三文明社 (1999年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784476050264

感想・レビュー・書評

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  • 息子を産んで、里帰り中に読んだ本

  • 永年親しくさせていただき尊敬している方から贈って頂き読んでみました。私自身は、学会を支持しているわけではありませんが、純粋に子育てする中でそうだな、そうなんだろうな、と思う点が多々あり、読んで良かったと思いました。

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著者プロフィール

池田大作(いけだ・だいさく) 1928年、東京都生まれ。創価学会名誉会長/創価学会インタナショナル(SGI)会長。創価大学、アメリカ創価大学、創価学園、民主音楽協会、東京富士美術館、東洋哲学研究所、戸田記念国際平和研究所、池田国際対話センターなどを創立。『人間革命』(全12巻)、『新・人間革命』(全30巻)など著書多数。世界の識者と対話を重ね、『二十一世紀への対話』(A.J.トインビー)、『二十世紀の精神の教訓』(M.S.ゴルバチョフ)、『地球平和への探究』(J.ロートブラット)など多くの対談集を刊行。

「2023年 『完本 若き日の読書』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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