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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784477026640
みんなの感想まとめ
多様なおばけたちが次々と登場し、子どもに挨拶をするユニークな物語が展開されます。男の子は、蛍光灯や扇風機など、さまざまなおばけと対話しながら、ニコニコとした表情を浮かべています。おばけたちは怖さを感じ...
感想・レビュー・書評
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2013.09.17読了
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『別冊太陽 こわい絵本』掲載。
九十九神っぽいお話なのかな。
おばけ来訪に、子どものニコニコ顔が気になります(*^v^)
扇風機おばけのところだけ、顔に当たる風にビックリの表情も気になります(笑)。 -
いろんなおばけ(ところてんおばけとか・・)
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「こんばんは。○○のおばけにてそうろう。」
と夜中の3時に部屋の窓にお化けが次々とやってきて男の子に挨拶をしていく。
蛇口のお化け、三日月のお化け、機関車のお化け、扇風機のお化け。闇のお化け…。
「そうろう」の意味が分かるかな。
お化けは怖くなく、寧ろかわいい。
けれど、どんなお化けが現れてもただ座ってにっこりしているだけの男の子がちょっと怖い。
考えすぎだろうか…。
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