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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784477026909
みんなの感想まとめ
多様な動物たちが急ぎすぎてぶつかり合う様子が描かれた作品は、シンプルながらもユーモアと驚きに満ちています。子どもたちは「どっしーん!」と声を出して楽しみ、親も一緒にそのオチを味わうことができます。物語...
感想・レビュー・書評
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岩田さんのばけたくんを「ばけちゃん」と呼んでこよなく愛する娘なので、こっちも好きかなあと図書館で借りてみました。「どっしーん!」と声に出して、ケラケラ笑っていました。シンプルな展開だけど、最後なるほどそうなるか〜と親も一緒にオチを楽しみました。
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みんなが急ぎすぎて、みんなぶっかって、変な動物になったけど、最後に蜂が来て、蜂もぶつかったけど、ぶつかるっていう意味じゃなくて、刺したから、みんな痛いと言ったので、痛すぎたので、みんなは自分がなってる動物になって「いたたた。あれ?僕たち急いでどこに行くんだっけ?」となりました。
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私、こういう絵本好き(笑)
色々な動物がどんどんぶつかっていって、ワチャワチャ状態!
ページをめくる度にワクワクする♪
読み聞かせにウケること間違いなし‼︎ -
3歳ちょっと前に「絵本がトドック」で頂いた。どんどん盛ってくる合体姿、おおっこうくるか!まだ乗せるか!と親も楽しんで読んだ。繰り返しのリズムが楽しいようで何回も読んだ。ワニが好きなので「ワニさんの絵本」と言ってる。
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いきおいがよくてオモシロイから好き
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9歳8ヶ月の娘
6歳8ヶ月の息子に読み聞かせ
これは子どもたち大ウケ
こういうの楽しいよね〜
読み聞かせにはぴったり
なんじゃないかな。
テンポよし!展開よし!
どっしーん!のシーンで
衝撃から歯が抜けてる
娘が発見して大笑い。
どんどん合体して
とんでも動物ができあがるのも
ワクワクするよね -
1年生
2年生 -
動物がどんどんガッチャーンと合体していって、息子は面白かったみたいです
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2025.2.13 1-2
✳︎
2021.5.20 1-4 -
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1y5m
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他愛のない話なんだけど、可笑しくて楽しい。
段々早口言葉みたいになっていく本文を読む楽しみと、予想外の動物が登場するので、次はどんな動物が混ざるのか、わくわくする。 -
●おはなし会にて。
●大急ぎのウサギさん、あんまり急いでいたものだから、曲がり角で「どっしーん!」とシカさんとぶつかって……。 -
H30.9.6 20分放課
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2017年度 幼稚園年少
最初は合体している事に気づいているかなと思いましたが
子供達の「変身してる〜!」という言葉で理解できているのが分かりました。
最後の豪華なくじゃくに大喜びしてくれていました。
2017年度 幼稚園年長
次は何の動物と合体するんだろう~
次はしまうまとぶつかるぅ~
子供達も一緒に「どっし~ん」と同時に笑い声も飛び交っていました。 -
ユニーク
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はっきりした色で強い印象を与える。色々な動物がぶつかって合体するという、わかりやすく、想像しやすい話なので子どもは楽しめる。また、ぶつかったときの表情もおもしろく、読み聞かせすると子どもに受ける。ただ、ずっと背景が同じで、この曲がり角から一歩も進んでいないんだとの違和感が少々。最後のオチで、ほっと一安心。
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「どっしーん」のページが印象的なので小さい子どもが喜びそうです。
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著者プロフィール
岩田明子の作品
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