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Amazon.co.jp ・本 (52ページ) / ISBN・EAN: 9784477027005
みんなの感想まとめ
テーマは、ユニークなキャラクターたちが織りなす奇妙な物語で、特に変人ロザモンドが開く「草のホームさがし」というセールが中心です。彼女が雑草を売り、その持ち主認定書を発行する様子は、思わず笑ってしまうユ...
感想・レビュー・書評
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変人ロザモンドが、またしても開いた「草のホームさがし」なる奇妙なセール。雑草を買った人には持ち主認定書まで出すけれど、ちゃんとお金を取る! いきなり笑った!
売る方も売る方だけど、買う方も買う方ですねぇ。「スーパーざっそう」を5セントで買ったオリバーが、水をやろうとしたら草がなくなっていた、とネートに泣きついたわけです。離れそうにないオリバーを厄介払いするためには、見つけてあげるしかない…お疲れ様、ネート。真相がまたオリバーらしくて笑えます。図書館の本の扱いについては、一言言ってやりたいけど。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
消えた草とは?どこにあったのか?
雑草かどうかは人によると思うけど、勝手に名前を付けて売ってるってすごいなw
さすがロザモンド。
そして買った草を育てようと調べて世話をしようとしてるのは偉いけど、植えてすぐに引っこ抜かれて本に挟まれて、押し葉になっちゃいそうな草。
子供らしく扱いが雑。
ネートの友達は、友達なのか?と思うような子ばかりだなぁ。
付いてきて欲しく無い子とか、変な失くし物をしてて関わりたく無いと思ってる子とか。
ネートの親友はスラッジでいいのかな。 -
7歳11か月の娘へ
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5歳7ヵ月
7歳11か月 -
こどもの本探し。幼年童話を取り入れようか検討中。ぼくはめいたんていシリーズより。草のありかだけど、ああいう風になったら困る人がいるよね、と思ってしまう大人。
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オリバーの草がちょっとしおれててかわいそうだった!
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びっくりした‼️
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ぼくはめいたんていシリーズを勧めているサイトを見て、中身を見ずに図書館で借りたけど、たまたまコレがイマイチだったのかシリーズ全体がイマイチなのか分からなかったけど、テンポもイマイチでそんなに面白い内容でもなかった。
5歳9ヶ月息子的には「普通」だったみたい。 -
草がどこにいったかわからなかった。
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図書館本。長女選定本。消えた草を探す、の巻き。春休み、どんどん読んでいこう!
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【読み聞かせ】
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ネートがすごかった。
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[墨田区図書館]
国内では恐らく多読シリーズの一冊として有名な、「ぼくはめいたんてい」シリーズの邦訳第8巻。
題名からして今回はイっちゃってると思っていたけど、内容は題名通り、"草"を探す事件だった!雑草までガレージセールに出しちゃうロザモンドは商売上手なのかどうか?はさておき、それを喜んで買っていくお友だち連中もほほえましい。本当に子ども達、こんなにほのぼのしてるのかしら?
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