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Amazon.co.jp ・本 (52ページ) / ISBN・EAN: 9784477027029
みんなの感想まとめ
探偵としての冒険と少年野球の楽しさが交錯する物語が展開されます。名探偵ネートは、ユニークなチーム「ロザモンド・レンジャーズ」に所属し、コーチのロザモンドや愛猫たちと共に、野球を楽しむ一方で、事件に巻き...
感想・レビュー・書評
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名探偵ネートも、少年らしく野球なんかするんですね。でも、所属チームが「ロザモンド・レンジャーズ」…そう、変人ロザモンドがコーチで、愛猫ヘックスたちがチームのマスコット、ただのチームであるわけがない! でもそのプレーやロザモンドの采配が語られることはなく、やっぱりネートは探偵をやる羽目になりました。しかも、2塁ベースにしていたのが「たこ」? 「凧」なら四角くてまだそれっぽいのに、あろうことか、脚が8本ある、紫の、ぬらぬらした、プラスチックの「蛸」ですって? 今回も名探偵の名にかけてネートは頑張りましたが、見つけたくない気持ちが滲んでいましたねぇ。アメリカの子どもたち(ロザモンドを除く)が持つ蛸のイメージは知りませんが。
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ニルイベースがプラスチックのた子だったのが面白かった!‼️
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5歳7ヵ月
7歳11か月 -
こどもの本探し。幼年童話を取り入れようか検討中。ぼくはめいたんていシリーズより。ネイトたちのやきゅうはそれぞれがベースを持ち寄る。2るいベースだったはずのたこ(のおもちゃ)が行方不明に……。2024/10/11
子供にと思ったが読まないらしい。探偵ものにはまってるけど、これはだめらしい。絵のタッチ?2026/5 -
あれがベースなんておかしいなあー
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楽しかったです
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※学校で読んだ本
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2るいべースのタコがちょっと、気持ち悪かった。
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なんでタコなんだー(笑)
あと、なんでレンジャースなんだろw 作者、メイン州出身なんだよね? へんなところばかり気になった。
ロザモンドはかわったコーチです、とありますが、少年野球のcoach はだいたい監督なので、たぶん監督なんだろうな。 -
[墨田区図書館]
国内では恐らく多読シリーズの一冊として有名な、「ぼくはめいたんてい」シリーズの邦訳第10巻。
変わっているのはロザモンドだけ?と思っていたけれど、結局この子らはみーんな変わっているみたい??タコを野球のベースにするなんて、考えたことはもちろん、聞いたこともないわ!もちろん、空きかんもね? -
野球のベースを空き缶、たこ、骨でやろうとするところが…。
というか、野球の練習て、キャッチボールとかバッティングとかでなく、試合形式でやる感じなのに、この人数でいいの…?
ロザモンドだけでなく、オリバーもなかなかですな。 -
かわいい。
著者プロフィール
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